シンデレラ

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プログラムとキャスト

全4幕のオペラ

原作:シャルル・ペロー

音楽 : ジュール・マスネ - (1842-1912)

台本:アンリ・カイン


指揮者:カルロ・リッツィ

演出:マリアム・クレマン(Mariame Clément

舞台美術 : ジュリア・ハンセン ジュリア・ハンセン

衣装デザイン : ユリア・ハンセン ジュリア・ハンセン

照明:Ulrik Gad

コーラスマスター:Ching-Lien Wu

パリ国立歌劇場管弦楽団・合唱団


キャスト


シンデレラ タラ・アーロート

マダム・ド・ラ・ハルティエール ダニエラ・バルセローナ

プリンス・チャーミング:アンナ・ステファニー

妖精さん キャスリン・キム

ノエミー :シャルロット・ボネ

ドロシー : マリオン・ルベーグ

パンドルフェ : リオネル・ロート

王 :フィリップ・ルイヨン

学部長の シリル・ロヴィギ

快楽の監督官 オリヴィエ・アヨー

首相 : ヴァディム・アルタモノフ

6人の精霊: コリンヌ・タリバール

ソヒ・リー

Stéphanie Loris(ステファニー・ロリス

アンヌ=ソフィー・デュクレ

ソフィー・ヴァン・ド・ウエスティーヌ

Blandine Folio Peres

パリオペラ・バスティーユ

オペラバスティーユ

超近代的劇場
オペラ·バスティーユは、47ヶ国1700人の建築家からの応募があり、国際的なコンペティションの後1983年11月に選ばれたウルグアイ系カナダ人の建築家カルロス·オットの設計を採用し同年より着工した。劇場は7月13日1989年に発足し、1990年3月17日、ベルリオーズのオペラ「トロイアの人々」によりこけら落としが行われた。

ガラス張りの外観、近代的な建築で内装は地上7階地下6階建て。座席数は2703。舞台装置もコンピューター制御となっており、外観、設備共に現代建築の粋を集めたものとなっている。


舞台施設

オーケストラピット:移動、取り外し、調整、カバー可

中央舞台:最大130人収容可能。高さ45m、幅30m、深さ25m。世界最大の9面舞台、遮音壁で区切ることにより、上演中でも他の演目のリハーサルができる。

 

建物

床面積:22,000㎡

占有面積:160,000㎡

高さ:80m(地下30メートル含む)

 

ホール

大ホール

床面積:1,200㎡

寸法:高さ 20m, 深さ 32m・幅 40m

座席数:2703

材質:青花崗岩(ブルターニュ)、梨木(中国)、ガラス屋根

 

Amphi劇場

面積:700㎡

深さ:21,4m

座席数:450

材質:白角樂岩(ヴェローナ)、スタッフセイィングにの屋根

 

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